うつ病主夫のヒビ

 うつ病のヒビを書く。うつ病を正しく知り克服するブログ。

うつ病がみた『日大元監督とコーチの会見』本気で体調を崩した-この人たちは一生治らない

5月23日の日大元監督とコーチの記者会見をみてしまった。

元監督とコーチを顔を見ただけでピンときていたのに

見続けてしまった。

 

とても気分が悪くなり

本当に胃が痛くなりここ2日間全く食欲がない。

今日なんて朝からさっきまで寝込んでいた。

 

吐き気がして頭痛が酷い。

昔を思い出してしまう。

 

私をうつ病にした人たちを思い出してしまう。

 

今少しだけ体調が良いから書く。

 

こういう人たち・そういう人たち→他人を平気で攻撃できる人たちや、他人を見下し支配しようとする人たち

 

私たち→心が弱い人たち

 で書いている。

 

モラルのない非人道的な人は必ずいつの時代にも存在する。

従うと被害に合う。

従わなくても属しているだけで被害に遭う。

 

そういう人たちは全く何も感じていない。心に響いていない。

そういう人たちは

何度言っても変わらない。

 

苦しみ続けるのは

打たれ弱い私たちだけだ。

 

いくらそういう人たちを責めても責めても

その時は多少ダメージを受けるかもしれないが

後々に引きずることはない。

 

平気な顔をして生きていく。

 

苦しい思いを引きずってしまう

私たちとは

根本的に人間の種類が違う。

 

世間が

そういう人たちや上司などの立場が上の人たちを

攻撃したい気持ちはよくわかる。

 

世論が上手く流れに乗って攻撃に

成功したとしよう。

 

内容が酷い場合は

とても上手くいけば刑事罰を与えることができるかもしれない。

 

しかし、そういう人たちは

その後の人生は

全く平気な顔をして生きていく。

1%も心に傷を負っていない。

 

一方私たちは

死ぬまでズルズルと

引きずる。

 

平気で他人を傷つける人たちは

何も心が傷まない。

平気で他人を傷つける人

平気で他人を傷つける人

 
なぜあの人は平気であなたを傷つけるのか

なぜあの人は平気であなたを傷つけるのか

 

 どんなに

一時的に私たちが抵抗しても

こういう人たちに

勝ち続けることはできない。

 

私たちが

抵抗し続けても

こういう人たちは

平気な顔をして

生き続けていく。

 

私たちは傷つきやすい。

 

 

こういう人たちは

困っている顔をして弁明しているけど

今までの生き様が

顔にでている。

弁明が伝わってこない。

 

顔を見た瞬間に

「とても苦手なタイプだ」

とわかる。

関わりたくない。

顔とにも

人としての雰囲気も全体にじみ出ている。

 

こういう人たちは

一緒にいるだけで

何か責められそうで

怖い思いが湧いてくる。

 

おそらくこういう人たちは

他人の気持ちを思いやることが

できない、思いやりが欠けているのだ。

 

わざとしているのではないのだろう。

できないのだ。

 

だから、懲らしめても多分意味がない。

 

直すことができないし

おそらく心の奥底では

何が悪いのか理解できていないのだろう。

理解に苦しんでいるのではないだろうか。

 

こういう人たちが

昇進したり

幹部になったり

偉くなることが

往々にして

未だにある。

 

会社や組織にとっては

優秀な人材なのだ。

突破力があり

粘り強く

一方的に突き通す力があるから

人を気使う能力がないから

組織が思うように使いやすいからだ。

 

他人を追い込むことが得意なだけでなく

心からワクワクする

ゾクゾクと体が喜ぶのだ。

 

他人を追い込むのが

いわば趣味で

楽しくてたまらない人たちがいる。

 

他人を追い込んで困らせるのが楽しいと言ったやつが前の会社に居た。

 

他人を追い込んで

影でニヤニヤしているのだ。

 

もうこういう人たちは

治しようがない。

絶対に治らない。

 

どうしようもない。

一生なおらない。

 

基本的に心が弱い

私たちにできることは

そんな人たちから

離れることだ。

 

対抗しても間違いなく無駄だ。

このような人たちには

全く響かない。

 

私たちが必死に頑張って抵抗しても

こういう人たちはちっとも何とも思っていない。

 

ストレスでごはんを食べることができないなんて

意味がわからないと言うと思う。

 

だから

私たちは

こういう人たちに対抗するのは

かなりきつい。

というか対抗できない。

 

法を犯すのはダメだし

責められるのは当然だけど

 

メンタル力に天と地の差がある。

 

こちらが100%頑張って抵抗しても

こういう人たちは0.01%の力で

私たちに対抗できるし勝ってしまう。

 

とても悔しいけれど

私たちにとっては到底許せないことを

こういう人たちは平気で実行してしまう。

 

普通はこういう人たちを困らせてやろうとか

やっつけようとかいう

気持ちにはなるけど

私たちには無理だから

 

こういう人たちからは

離れるしかないのだ。

 

離れることがかなり困難であれば

メンタルが弱い立場の私たちに

できることは

限度を超えて違法に責められたときに証拠を

取っておくことだ。

 

証拠がなければ

勝ち目はない。

 

離れることが困難であれば

証拠をとるのだ!

 

こういう人たちは

意見を押しつけてきたり

声を荒げて有利になろうとする。

 

一番はICレコーダーだ。

私たちは言い返すことが難しいから

証拠をとる。

 

対抗するには

ボイスレコーダーだ。

 

 これで証拠を確保する。

 

音声の証拠があれば、理不尽な事になりにくい。

 

それでも一度はダメージを与えられるかもしれないが

こういう人たちは再び復活する。

 

サイヤ人のように前よりも

より強くなって復活する。

 

日大の元監督とコーチを見ているだけで

嫌な気持ちになる。

 

相手に不快感を与えるのが得意なのだ。

こういう人たちは不快感を与えるのが平気だ。

 

不快にさせて優位に立とうとする。

 

残念ながら

こういう人たちが

私たちよりも

社会で活躍している。

 

私たちは社会的にも心も弱い。

 

 私たちはこういう人たちより優位に立とうとは思わない。

(法律違反は許せないが)

 

だが

心が弱い私たちを

平気で責めるのはやめてほしい。

 

活躍されるのは勝手だが

私たちを卑劣に扱わないでほしい。

 

こういう人たちは

一生こういう人たちのままだ。

変わらない。

 

変わらなくても良いからさ

私たちを利用しないでほしい。

 

あなたたちにはわからないだろうけど

私たちは傷つきやすい。

 

いろんな人がいる。

 

こちらからあなたたちには悪いことしないから

もっとそっとしておいてほしい。